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キャンプにおすすめの道具-ナイフとまな板が磁石で連結
調理器具
(2024.01.25 更新)

キャンプにおすすめの道具-ナイフとまな板が磁石で連結

家でもキャンプでも日帰り登山まで持ち歩いているのは貝印のKai House SELECT マグネット付 カッティングボードです。これ実際に使ってみると物凄く使いやすくて凄くお勧めできるアイテムなのです。

Kai House SELECT マグネット付 カッティングボードの特徴

重量は660グラムで、サイズは19×35センチのカッティングボードです。まな板としても使えるし、卓上でも使えます。そしてこのカッティングボードに磁石が内蔵されていて、テーブルナイフがピタッとくっついてくれます。

Kai House SELECT マグネット付 カッティングボードの特徴

カッティングボードの隅には丸い穴が開いていて、指を入れることで片手でも持ち歩きやすいです。

Kai House SELECT マグネット付 カッティングボードの特徴

アウトドアシーンにおける使い心地

上記で説明した特徴があることで、アウトドアシーンにおいてとても使い勝手がいいのです。その1つにマグネットでナイフがカッティングボードにくっつくことです。

アウトドアシーンにおける使い心地

不安定なテーブルの上で、食材を切る、チーズを切るなどを行っていると、ナイフの置き場所に困るのですが、これはまな板の上に置いておけます。これによって、落っことす危険も少なくなるし、ナイフの在りかが明確でストレスフリーに料理を楽しめます。

アウトドアシーンにおける使い心地

カッティングボードなので、まな板というのではなく、角が丸く、優しい風合いの天然木で作られているので、そのまま食卓においても違和感がないのです。だからチーズを切って、パンを切って、そのままお皿を汚さず振舞えるのもキャンプでも日常でも使いやすいと思える点の1つです。

ナイフは非常に切れ味がよく、根菜類もスパッと切れます。そして握りやすくナイフの角度もとても使いやすいのです。

アウトドアシーンにおける使い心地

登山に持っていくときは、4人程度のパーティで山ごはんを楽しむときに持っていくのですが、例えば根菜類、ベーコンなど食材を沢山持っていて、大きな鍋でスープやポトフやカレーなどを作ります。そういうときに食材を切りやすく使いやすいKai House SELECT マグネット付 カッティングボードがあると、ものすごく料理がはかどるので、660グラムという重さもトレーニングぐらいに考えて持っていくことが多いです。

アウトドアシーンにおける使い心地

今ソロキャンプなども流行っていると思いますが、是非このKai House SELECT マグネット付 カッティングボードを使って、料理や夜のお酒タイムを楽しんでもらえたらと思います。

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