読図・登山の基本道標ひとことで言うとどうひょう、みちしるべと読む。道標とは どうひょう、みちしるべと読む。登山道ではどちらの方向に行けばその先に何があるのかがわかる。道路の辻や分岐点に建てられた標識で距離と方向とその先に何があるのかが分かるようになっている。 おすすめ書籍 ヤマケイ登山学校 山のリスクマネジメント 山と渓谷社 Amazonで探す 高みへ 大人の山岳部 登山とクライミングの知識と実践 東京新聞出版局 Amazonで探す ヤマケイ新書 山のABC Q&A 登山の基本 編集: 山と溪谷社=編 Amazonで探す 関連する用語アプローチエスケープルートコースタイム登山計画書バリエーションルート巻き道縦走山行ハイキング「読図・登山の基本」のほかの用語アプローチエスケープルート下降点鎖場けもの道ゲリラ豪雨コースタイム砂防ダム三角点尻セード壺足登山ポスト登山計画書トラロープ廃道ハシゴ場バリエーションルート避難小屋踏跡巻き道水場木道藪入りラッセル「読図・登山の基本」の用語をすべて見る →ほかの分野から探す山道具・装備(ギア)ウェア登山靴ウェアの機能素材・部材アクティビティ登山の技術山の地形山の自然現象その他登山用語辞典のトップへ →