登山・トレラン・山スキーマガジン「山旅旅」山旅ショップ山旅旅アプリ登山用語辞典
メニュー
山の地形

鞍部(乗越)

ひとことで言うと尾根上のピークとピークの間の標高が低くなった箇所。

鞍部(乗越)とは

尾根上のピークとピークの間の標高が低くなった箇所。遠くから見た際にこの低くくぼんだ形が馬の蔵に似ていることから鞍部とよばれる。乗越、峠、鞍部を同様の意味として使用する場合もあり、地域によって解釈が異なる。

鞍部(乗越)とは

おすすめ書籍

関連する用語

「山の地形」のほかの用語

「山の地形」の用語をすべて見る →

ほかの分野から探す

登山用語辞典のトップへ →
Contents

山旅旅のコンテンツ

カテゴリーから探す

くわしいカテゴリーを見る

目的から探す

山・ルートを探す行きたい山、登山口、コースを調べる
道具を比べるウェアやギアをスペックで比べる
記事を探すキーワードやタグ、人気の記事から

登山用語辞典

山の道具・地形・天気・技術の言葉をやさしく解説。わからない言葉はここで調べられます。