山の地形急登ひとことで言うと平面距離に対して標高差があり急な登りの登山道が続くこと。急登とは 平面距離に対して標高差があり急な登りの登山道が続くこと。日本最大急登は北アルプス烏帽子岳のブナ立て尾根、南アルプス甲斐駒ヶ岳の黒戸尾根、谷川岳の西黒尾根。 おすすめ書籍 ヤマケイ登山学校 山のリスクマネジメント 山と渓谷社 Amazonで探す 高みへ 大人の山岳部 登山とクライミングの知識と実践 東京新聞出版局 Amazonで探す ヤマケイ新書 山のABC Q&A 登山の基本 編集: 山と溪谷社=編 Amazonで探す 関連する用語鞍部森林限界山行ハイキング「山の地形」のほかの用語鞍部インゼル馬の背カール外輪山肩活火山ガレ奇岩休火山キレットクドレ渓谷渓流ゴーロゴルジュ砂礫地支尾根シシドオリ森林限界スノーブリッジスラブ双耳峰池塘「山の地形」の用語をすべて見る →ほかの分野から探す山道具・装備(ギア)ウェア登山靴ウェアの機能素材・部材アクティビティ読図・登山の基本登山の技術山の自然現象その他登山用語辞典のトップへ →